本文へスキップ

キリシタンのあしあとを求めて各地を旅してめぐります♪

トップページ > 私家版いじん伝 > クリスチャンと影響を受けた人々 > 尾崎行雄

尾崎行雄 (おざき・ゆきお)

                                 1858-1954年

「憲政の神様」


司法大臣、文部大臣などを務めた政治家。

慶応義塾生の時に礼拝に出席し、聖アンデレ教会で聖公会宣教師A.C.ショウから受洗。万国学生基督教青年会大会を支援しました。軍国主義への反対運動を推進し、大政翼賛会を批判。戦後は世界連邦運動に参加しました。「憲政の神様」「議会政治の父」とも呼ばれます。










インフォメーション
《本サイト内の関連ページ》



                        「クリスチャンとキリスト教関係者」に戻る>>