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高橋是清 (たかはし・これきよ)

                                 1854-1936年

第二十代内閣総理大臣


第二十代内閣総理大臣、大蔵大臣を務めた政治家。

ヘボン塾出身で、森有礼の秘書を務め、フルベッキ宣教師の英書講読の手伝いとなましたが、その際に「傍らバイブルの講義をしばしば聴いて、自然、耶蘇教信者の一人になった」と自伝の中で述べています(ただし受洗の記録は確認されていません)。フルベッキの伝道と翻訳活動を支えました。





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